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~玄米づくし バイキング デザート付き~

~玄米づくし バイキング デザート付き~

「玄米」とは文字通り、お米のプロフェッショナル。
穀物の王様です。

しかし、現在主食となっているのは「白米」。

白米を逆に入れ替えると「粕」と読みます。

「カス」です。

栄養面から見ても段違いの双方。

何故このような「粕」が主食になってしまったのか。

それは戦国の世まで遡るようですが、今回はそんな事より、お米のプロフェッショナルである「玄米」を様々な形で調理し、みんなで楽しく、美味しく、おもいっきり食べちゃおう!
って魂胆です!

たくさんの方々のご参加をお待ちしてまーす!

日時

平成21年2月22日(日)
12:00~

場所

長野県北安曇郡池田町陸郷6583
玄ノ里

内容

揚・煮・蒸・炒・焼など様々な手法で調理した玄米をバイキングでいただきます。

メニュー

★玄米巻寿し
★玄米おこげのあんかけ
★玄米ヌードル
★玄米コロッケ
★玄米水餃子
★玄米おかゆパンバーガー
★玄米ピザ
★玄米春巻き
★玄米カレーチャーハン
★玄米野菜クレープ
★玄米餅の磯辺焼き
★玄米焼おむすび
★玄米ビーフン

デザート
★玄米揚げシュー
★おからと米粉のショートブレット
★玄米パンケーキ
★玄米餅入おしるこ
★玄米甘酒のチョコレートアイス
★フルーツの天ぷら

※メニューは予告なく変更する事があります。

参加費※要予約

大人 3000円
小人 1500円
※当日は飲食に必要な食器類はご持参下さい。

★前後日の宿泊可
一泊…3500円
※要予約

お問い合わせ

090-2332-7356
gennosato-m@softbank.ne.jp
玄ノ里 林

玄ノ里ホームページ
http://www.gennosato.com
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~2009年 新春 書き初め大会~

       ~ 2009年 新春イベント 書き初め大会 ~
       マクロビオティックランチ&スイーツ付き



新年 明けましておめでとうございます!!
今年も、たくさんのイベントを企画していきたいと思っています。
同時に、一人でも多くの方々に「食」の大切さを実感していただき、心も体もみんなが元気になっていただけるよう日々努力して参ります。
今年もどうぞよろしくお願い致します!!



2009年 第一弾は ~新春 書き初め大会 マクロビオティックランチ&スイーツ付き ~ です!!

子供のころ、書き初めは必ず冬休みの宿題として出されていたような気がします。(ほとんど宿題に関心がなかったため、よく覚えていませんが・・・)
でも今は、書道に携わっている人は別として、日常の中で「筆を持つ」ということはまずないのではないでしょうか。

しかし、書道は日本の大切な文化です。
新しい年を迎え、上手い、下手は関係なく、自分の夢、今年の目標、座右の銘、何でもありの書き初め大会は予想以上の盛り上がりを見せ、子供もさることながら大人がかなり楽しんでいました。

今回の書き初め大会の先生は、『玄ノ里』お馴染みのふみんちゅ先生です。
筆人ふみんちゅ先生

ふみんちゅ先生は、現在「筆人 ふみんちゅ」として気鋭の書道家でもあります。
ふみんちゅ先生の描く「字」は単に上手、綺麗というだけでなく、その場その場のインスピレーションでその題材、趣向に合った作品を見事に描ききります。

現在の『玄ノ里』の筆字はすべてふみんちゅ先生によるものです。
そのため、名刺、看板、ロゴなど依頼が殺到しており大忙しの毎日だそうです。
今回は、そんなふみんちゅ先生に優しく、楽しくご指導いただきながら、「書き初め」という大切な文化を復活させてみました。
書き初め

そして、いよいよお待ちかね!!
マクロビオティックランチ&スイーツの時間がやって参りました!!
今回はお正月という事もあり、ちょっとおせちの雰囲気を醸し出してみました!!
おせち風ランチ


こちらはスイーツ!!
「おかゆパンケーキの小豆豆腐クリーム添え」
抹茶風味でやさしい甘さの和風テイスト!!
絶品です!!
スイーツ


みなさんお腹もおちつきくつろぎタイム。
くつろぎタイム 


今回はカナダから来たMariちゃんの不思議な楽器Hangとふみんちゅ先生の沖縄三線のコラボレーション!
これってたぶん世界初のコラボに違いない!!
Hangと三線1 Hang Mari Hang

今回はお正月早々にもかかわらずたくさんの方々におこしいただきました。
本当にありがとうございました!!
この日は、夜の部まで書き初めが続けられました・・・。

今年もよろしくお願い致します!!





~今年も一年 お疲れ様でしたの会~

~2008年 今年も一年お疲れ様でした!!~
そして いろいろな場面で助けてくれた皆さん、本当にありがとうございました!!

この地に来て『玄ノ里』を創造し始め、2度目の年越しを迎えることができました。
開墾から始って、まず母家の建設にとりかかりましたが、
「まずはトイレだろう」
そして「風呂がなきゃ話にならない」
「洗濯だって...」
「母屋ができるまでどこにいるの?」
そんなこんなで母屋は後まわし。
すぐ必要なものからとりかかりました。
トイレ、お風呂、くつろぐ場所、そのうち畑だ、動物たちの遊び場だ と結局母屋はそのまま。
でも何とか合間をぬって外壁まではつきました。
そして「母屋よりも先に台所でしょ」
ということで先に台所を...。
それが完成して「大台所完成プレイベント」のお餅つき大会になったわけです。

で、母家はというと...まだそのまま...。
しかし、屋根と壁がつけば立派な建物だ!
というのが私たちの解釈。
母屋の一部を箪笥などで間仕切って、ビニールで隙間や戸を付けるために開けてあるところは塞ぎ、とりあえずOK!ということにしました。

でも入口だけは何とか格好をつけようということで、急遽こんな風になりました。
入口


両脇の角松は容子社長やさくりぃたちが急きょ作ってくれました。
何とも立派です。
角松作り

その横で何故かふみんちゅは三線を...。
角松作りと三線


そして、年末は恒例のお餅つき!!

ここで『玄ノ里』餅つき職人をご紹介します!!
里の餅つき職人は三回以上餅つきに参加した人。
それ以外は独断と偏見で認定した職人さんです。

ふみんちゅ          さくりぃ           ようこ社長          黒ちゃん
餅つき職人ふみんちゅ 餅つき職人さくりぃ 餅つき職人ようこ社長 餅つき職人黒ちゃん
石井ちゃん          ゆかりん          ちーぼー          シェフ
餅つき職人石井ちゃん 餅つき職人ゆかりん 餅つき職人チーボー 餅つき職人シェフ
たけちゃん          まーくん          りょう             かずちゃん
餅つき職人たけちゃん 餅つき職人まーくん 餅つき職人りょう 餅つき職人かずちゃん
唯愛             優希              Mariちゃん         中ちゃん
餅つき職人唯愛 餅つき職人優希 餅つき職人Mariちゃん   中ちゃんの写真が紛失


以上が『玄ノ里』餅つき職人の面々です。
これからどんどん増えていくと思います。
多分...。

そして夜はみんなでお疲れ様会!
皆さん本当にありがとうございました!!
お疲れ様会
でも何故かここに ゆぎぃ と しずぎぃ がいない 不思議だぁ...。


この後はこれまた恒例の「そば打ち」!
初めて打つ人でも簡単に打ててしまう技?を伝授!
見事に素晴らしい手打ちそばが出来上がりました!!
もちろん味は抜群!!おいしい年越しそばをいただきました!!


そしていよいよ二年参り!!
きれいに晴れ上がった夜空には数えきれないほどの星たちが瞬きをしていました。
もちろん氷点下!!
ここは山の上。街灯もない真っ暗な寒ーい道のりを近くの神社まで歩いていきます。
神社への道


でも、ただ歩くだけじゃ...
ということで、除夜の鐘 ならぬ 除夜の太鼓を鳴らして行こうということになり、歩きながらみんなでかわるがわる太鼓をたたき神社へ到着!
除夜の太鼓


そしていよいよ太鼓とともにカウントダウン!!
カウントダウン


          新年 明けましておめでとうございます!!
    そして 今年もどうぞよろしくお願いいたします!!



さて、年が明け元旦がやってきました!!
元旦といえば初日の出!!
でも「ただ見るだけじゃ...」
ということで近くの山まで出かけていきました。
元旦早朝から山登りです!
しかぁしぃ!初日の出を拝みながらお雑煮を食べようということで、なんと鍋ごと持って登った方がいらっしゃいます。誰とは言いませんが...言わなくてもわかるとおもいますので...。


2009年元旦初日の出でございます!!
2009年元旦初日の出


初日の出を拝みながら暖かいお雑煮を...と思いきや...
携帯コンロを持ったのはいいけれど...
ガ、ガスがない!!!!!
ないものは仕方がない。少しくらいぬるくても・・・
お、おたまがない!!!!!
結局、ぬるめのお雑煮を、食べる茶碗ですくって・・・
まぁ、たまにはいいか・・・

気を取り直しお雑煮をいただいていると、どこからともなく素敵な調べが・・・
そうです。MariちゃんがHangを演奏してくれていたのでした!
まりちゃんHang     まりちゃんHang

Mariちゃんは昨年暮れから『玄ノ里』にきているカナディアンです。
とっても力持ちでプロの音楽家でありダンサーです。その他カポエラや合気道などもこなすスーパーウーマン!そんなMariちゃんが演奏するこの楽器は2002年にスイスで開発された新しい楽器だそうです。
今では世界中で大人気!生産が追いつかなくてメーカーがHPを閉じてしまったほど。だそうです。
このUFOのような形をしたHang。私たちも初めて見ました。でもそこから奏でる調べは何とも言えない神秘的な音色です。
この場面にピッタリ!!

元旦初日の出と、神秘的なHangの調べと、ぬるいお雑煮。
素晴らしい元旦の朝でした!!

今年もみんなにとって素晴らしい一年でありますように!!
ありがとう!!



ご報告!! 薪DEマクロビオティックバイキング無事終了!!

<strong>~'08.12.20 薪DEマクロビオティックバイキング~無事終了しました。

ご参加いただいた皆さんありがとうございました!!

そして、毎度毎度忙しい中、遠くから駆け付けて下さるスタッフの皆さん本当にありがとうございました。
皆さんがいなければ『玄ノ里』は成り立ちません!本当にありがとう!!


今回のイベントはタイトル通り「薪と炭の火」だけを使い、かまど・囲炉裏、薪ストーブで調理したお料理でバイキングを試みました。


当日の朝は、きれいな雲海とともにイベントスタート!!
雲海


今日のイベントのテーマはこれです!!
イベントテーマ

そして、「里の薪ができるまで」や...
薪ができるまで

暖のありがたさ、エネルギーの大切さなど、を全く感じさせない今の生活に、生意気にちょっと苦言を呈してみたり...。
便利な暖房

しかぁしぃ~ 皆さん食べることに大集中!!

メッセージ性の乏しさに反省をする一日でした...。

でも今日は食べることが目的!!大いにパクパクいっちゃってくださ~い!!




そして本日のメニューは以下の通り。
本日のメニュー


第一弾は「玄米カレーチャーハン」です!!
かまど炊き玄米を、さらにかまどで炒めて...。
何とも言えない美味しさ...思い出しただけで、よ○れがぁ~
これはホントにあっ!という間になくなりました!!
絶品でした!!

かまどで玄米カレーチャーハン


その隣では玄米ご飯が噴きはじめています!!
この香りがたまらない!!
ガスや電磁調理器では絶対味わえない何とも言えない香りです!!

かまど炊き玄米ごはん

「炊きたて玄米ご飯」をみんなで試食!!
炊きたて玄米ごはん

炊きたて玄米ごはんをみんなで試食


お次は「蒸し野菜」
薪の力強い炎でグツグツと煮立った自然水。
この蒸気で蒸された野菜たちは、何とも言えないやわらかさと甘味を醸し出していました。

蒸し野菜


薪たちが次から次へと仕上げてくる料理に大忙し!!
大忙し!


そんなことにはお構いなし!
部屋の中のストーブでぬくぬくと...里の子供はこんなかっこで ぐーすかぴーzzz...

九と十
九と十


まだまだ料理はつづきます!!

石焼ビビンバならぬ「釜炊き玄米ビビンバ」の登場です!!
先ほど「玄米カレーチャーハン」の隣で噴きはじめていた「玄米ご飯」にビビンバ風にトッピングを施し、さらにかまどで焦げめがつくまで炊き上げた逸品です!!
もちろん肉は一切使用していません!
だがしかし、この肉のような触感は何だ??!!
これは食する価値大です!!
この肉のような食材。あまりの美味しさに、夜の部にいらっしゃる方用に別の器に保管しておいたにもかかわらずいつのまにかなくなってしまったというハプニングもありましたが...。
おいしいことはいいことです!!

釜炊き玄米ビビンバ

そして、正真正銘「釜あげ手打ちうどん」!!
これ以上の釜あげうどんはないでしょうってくらい、やっぱりあっ!というまに茹で湯だけになってしまいました!
釜あげ手打ちうどん1
あっ!という間になくなった 釜あげ手打ちうどん


さて、屋内の方では...。

時間をかけゆっくりコトコトと煮込んだ「煮物」が出来上がっています。
囲炉裏と薪ストーブで、自然の火をしっかりと浴びた「煮物」はやっぱり「味」が違います!!!

薪ストーブで煮物


そして、囲炉裏では郷土料理でもある「いわなの塩焼き」を、遠火で2時間かけじっくり焼き上げました。
このイワナは保存食にもなるんです。
囲炉裏の優しいおき火が何とも言えない癒しを与えてくれます。

120.jpg
いわな炭火焼き


そして、お待ちかね!!
マクロビオティックスイーツの登場です!!
今回は4品ご用意致しました。

「豆腐クリームのイチゴショートケーキ」
もちろん、砂糖・乳製品・卵は一切使用していません。
だけど...この甘さ、このボリューム、この食感、このおいしさは何なんだぁ~!!と叫びたくなるスイーツでした。

豆腐クリームのイチゴショートケーキ


「アップルクリスプ」
外は「こんがり、サクッ」って感じで、中はとろーり...絶妙な甘酸っぱさ!!
これはいくら食べても飽きがこない(そんなに食べていいかどうかは別として)素晴らしいスイーツです!!

アップルクリスプ


「葛のりんごジュースがけ」
食後のデザートとしては最高の一品です!!

スイーツ


「豆腐のいちごアイス」
これは絶品!!
あまりの美味しさに「おいしいねぇ おいしいねぇ」とみんなで言い合っていて写真を撮り忘れてしまいました。
すみません。



「手作りこんにゃく」や「杵つき玄米餅」もおかげさまで完売!!
さらにご注文をいただくほどでした!!
手作り販売品


お昼から始まり、夜の部まで長時間ありがとうございました!!
とても楽しい、有意義な一日でした。






私たちの生活は、料理も、お風呂も、冬の暖もすべて薪や炭に頼っています。

今年の冬に使う薪は、昨年の晩秋。木々が葉を落とし、吸い上げていた水を土に下ろし終えたころ、伐採が必要な木々だけを切りはじめます。

切った木を必要に応じた長さに切り揃えます。
ストーブ用の長さ。
お風呂用の長さ。
かまど用の長さ。

そして用途に応じた太さに分けます。
ストーブの焚きつけ用。
お風呂の焚きつけ用。
かまどの焚きつけ用。

その後、雨のあたらない風通しのよい所にうまく積み重ね乾燥させます。

木々の伐採は冬から初春にかけて。
木々の整理や薪割りは初夏までに。
夏から秋にかけて乾燥させ。
晩秋の暖が必要になるころ、ようやく薪として使えるようになります。

でも、その頃にはまた来年の薪を作るため汗を流すのです。

だから、木端ひとつ無駄にできません。
小さい木切れでも「これくらいの火は出せる」
そう思うとつい拾ってしまいます。

私たちの体を温めてくれる薪の炎。
私たちの大切な食事を提供してくれる薪の炎。
素敵な癒しのひと時を与えてくれるおき火。

ここでの生活は、本当に「大自然に感謝する」ことを教えてくれます。

都会の生活の中で「エネルギーは有限」だとか、「環境に負荷を与えない生活」だとか、もっともらしいことを唱えていても、毎日の生活の中でそれを実感できなければ何の意味もない。
道を知っているのと、実際歩くのとでは次元が違うのです。

「生活」。

生きるために何かを活かす。

私たちは活かすものの選択を間違えてはいけないと感じる今日この頃です。

生意気なことを失礼致しました。

今回の「薪DEマクロビオティックバイキング」は定期的に行っていきたいと思っています。
また、皆さんのご参加、ご協力をお願いいたします。

「玄ノ里」
とても素晴らしいところだと他人事のように感じてしまいます。
これって「自画自賛」?

今回も本当にありがとうございました!!

最後に...。
薪っていいなぁ.....。

釜から立ち昇る湯気


釜から立ち昇る湯気


















玄ノ里は大自然に囲まれた山の中にあります。

そして、その大自然からたくさんの物をいただきながら生活をしています。
そんな毎日を過ごしていると、普段気にもかけない「生活の音」にいつしか耳を傾けている自分に気付くのです。

チク、タク。チク、タク。
古時計の音。

トントン、トントン。
大切な食材を刻む台所の音。

パチパチッ。パチパチッ。
薪が燃える音。

キューキュキュ。ジジジッ。
薪ストーブのお湯が沸く音。

カサカサッ。カサカサッ。
ザク。ザク。
大きなヤツから小さなヤツまで、山の中の仲間(野性動物)たちが落ち葉の上を歩く音。

キューキュキュキュ。ミシミシ。パキ。
木々がこすれ合う音。

ゴォーッ。ザザザザァー。
山の上から吹き降りてくる風の音。

ザァーーー。
シト、シト、シト。
バラバラバラバラ。
ジョーーー。
降り方によってまったく違う雨の音。

シンシンシン。
辺り一面を真っ白に変えるときに降る雪の音。

季節によって演奏が変わる虫たちの声音。

夜明けを知らせる小鳥達の声音。

冷え込む夜には、澄んだ夜空に輝く星の光の瞬きさえも音になって聞こえてきそうな大自然の中の生活。

ここではどんな素晴らしい音楽も太刀打ちできない「生きた音」が存在します。

ヒーリングミュージックでさえ、雑音にしか聞こえない「命の音」に包まれています。


「生活の音」
人が人として生きている証の音…。


※玄ノ里ご宿泊の皆様へ

ここでは自然の音が絶えず流れています。
イベントまたはヨガ等BGMが必要な場合以外で、CDなどの音楽を楽しみたい方はご自分のお部屋でのみお楽しみ下さいますようお願い致します。
その際、音量には充分お気をつけ下さい。

新年 お餅つき会

~新年 お餅つき会~


日時       平成21年1月25日(日) 10:00~

場所       長野県北安曇郡池田町陸郷6583 玄ノ里

参加費     大人¥2000(つきたてお餅食べ放題+けんちん汁+お土産お餅付き)
         小学生¥1000
         小学生未満 無料
  ※要予約

内容      ★ 玄米餅つき(無農薬・有機栽培米使用)
           きなこ、納豆、大根おろし、あんこ、くるみ味噌、ごまだれ、磯部巻きなどでおいしくいただきます!

         ★あったか~い具だくさんけんちん汁

         
                                                         以上
※前後日の宿泊可 一泊¥3500
 要予約 問い合わせ先
玄ノ里  林   TEL  090-7407-4682
        e-mail  gen-yuugennosato@softbank.ne.jp

                     玄ノ里ホームページ
                 http://www.gennosato.com








プロフィール

玄ノ里

Author:玄ノ里
『玄ノ里』
・マクロビオティックの宿
・マクロビオティック体験宿泊
・マクロビオティック料理教室
・田舎暮らし体験宿泊

http://www.gennosato.com

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