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~薪DEマクロビオティック バイキング~のお知らせ

~薪DEマクロビオティック バイキング~


今年の冬は、冬らしからぬ変な冬でしたね。

地球環境の変化で冬将軍も体調不良で、寝込んでしまったのでしょうか?

人間が「生活を便利にする」という事だけを求め、それを「進化」だの「高度な文明」だのと思い違いをし、人間の素晴らしい能力を違った方向に浪費してしまっている今。

地球環境は破壊され、病人も病気の種類も増加の一途。その上、自分達のみならず「冬将軍」まで寝込ませてしまうとは…。

私たち人間は何と大それた事を平気でやってしまっているのか!

と、いう事で今回は12月に行った~薪DEマクロビオティック バイキング~が大好評で、再度~薪DE…~をというたくさんの声にお答えして、今回もバッチリがんばります!

薪から立ち上る炎の
やさしさ。
力強さ。
美しさ
神秘さ。

スイッチひとつで何でも…という世の中。
そんな日常からちょっと離れて昔ながらのひとときを、ゆっくりと…。
そして素朴で自然な味を堪能してください!


~薪DEマクロビオティックバイキング&とりたて野草の天ぷら~

日時
平成21年3月22日(日)12時~

場所
長野県北安曇郡池田町陸郷6583
玄ノ里

内容
薪と炭を使い、囲炉裏・かまど・薪ストーブなどを使って調理したマクロビオティック風バイキング

もちろんマクロビスイーツ付き!

★当日はお手伝いいただける方を募集します!
当日天ぷらにする野草とりやかまどで使う薪割りなどです!
お手伝いいただける方は当日10時までにお越し下さい!

費用
※要予約
大人3000円
(中学生以上)
小人1500円

※当日はお茶碗、おさら、お箸、コップ等をご持参下さい。

※前後日の宿泊可
一泊3500円(食事付)
※要予約

お申し込み・お問い合わせ
090-2332-7356
gennosato-m@softbank.ne.jp
玄ノ里 林まで

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~ 尾形 妃樺怜先生 マクロビオティック料理講習会 ~ 終了報告!!

~ 尾形 妃樺怜先生 マクロビオティック料理講習会 ~ 終了報告!!

2月28日・3月1日の両日、玄ノ里にて「マクロビオティック料理講習会」を開催致しました。

講師の先生としてお招きしたのは、現在リマクッキングスクールにて初級コース主任講師を務められている、尾形妃樺怜先生です。

尾形先生は、リマクッキングスクールの中でも特に人気があり、全国に多くのファンをもつ、とても素晴らしい先生です。
そのため休む間もなく全国を飛び回り、マクロビオティック料理講習会をはじめ、マクロビオティックの普及にご尽力なさっています。

私たちも今まで多くの講師の方々とお会いしてきましたが、やはり尾形先生が一番好きです。
そしてとても信頼、尊敬できる先生です。

そんな尾形先生が玄ノ里に来て下さり、先生を身近に感じながらご指導いただけるなんて…。

何と言う幸せな…。

何と言う贅沢な…。

さぁ、一時も無駄にせず一所懸命教えを請わなくては!!


という訳で第一日目がスタート!
先ずは今回参加された生徒のみなさんから自己紹介をしていただきました。
それぞれの近況や今回参加の動機や簡単ではありますがお話しいただき、軽く打ち解けたところで、先生より今日のお料理に対し簡単なご説明をいただき、いざ大台所へ!!


料理教室1

料理教室2

料理教室3

料理教室尾形先生1


食材の陰陽、切り方、炒め方など、先生の一言一言に「へエ-」「えエーッ」「ふゥーん」「はぁー」「んンー」
などと、いちいち頷き、唸るみなさんなのでした。

出来上がったお料理は、内容も、見た目も素朴ではあるけれど、一品一品にしっかりした味があり、食材そのものの旨味が引き出され、使用した調味料が見事に調和した絶品でした!

これぞマクロビオティック!!

最近は、マクロビオティックが巷に現れ始め、カフェやレストラン、ホテルや旅館、居酒屋までがマクロビオティックを掲げるようになりました。

これはとっても素晴らしいこと!

でも、すべての料理やデザートが
見た目重視。
使用食材の良さをアピール。
オシャレ感覚と安全性、より高いステイタス的な食事として誘う。

>それのどこが悪いの?
>何がいけないの?

と、叱られそうですが…

悪いとは言いません。
いけないともいいません。
それはそれである意味必要なことかもしれません。

でも…料理はその調理方法と味ではないでしょうか?

どんなに着飾っても
どんなにウンチク言っても
食材の持つ力を、食材の持つ本来の味を引き出す調理をしていなければ何の意味もない。

マクロビオティックは食材の選択や除去ではなく、その調理法に意味があります。
そして、しっかりとした味で美味しくなければなりません。
美味しいというのは人それぞれ好みがあるとは思いますが...。

まぁそれはいいとして...。

素晴らしいお料理をいただいた後は、みんなで近くの温泉へ…
ゆっくり温まって、今日の疲れをとって…

そして、みなさんのお楽しみ。
先生を囲んでの座談会!

歓談1


みなさんそれぞれに今抱えてる悩みや、疑問や、これからの事…いろいろな事を質問されていました。

先生は、今日玄ノ里に着いて休む間もなく料理講習会。さぞお疲れの事と思いますが、そんなそぶりは一切見せず、質問に対し、ひとつひとつ丁寧に、やさしく、解りやすく、時には厳しくしっかりお答えくださいました。

みなさんもきっと満足された事と思います。

そして、最後は先生を囲んでみんなで記念撮影!!

はい、チーズ!!  カシャ!!

みんなで写真


尾形先生。
参加されたみなさん。
二日間お疲れ様でした。
そして、ありがとうございました!!

とても楽しく、有意義な時間でした!!

本当に、ありがとうございました!!

次回の尾形先生料理講習会は4月25日26日です。
参加人数に限りがありますので、ご希望の方はお早めにお申し込み下さい。

~玄米づくし バイキング~終了報告!

~玄米づくし バイキング マクロビオティック スイーツ付~
無事終了!!

2月22日に行われた、今年第二弾イベント!
~玄米づくし バイキング~

たくさんの方々のご参加をいただき、無事終了致しました!!
ありがとうございました!!

今回は、イベント二日前に予想外のこの冬一番の雪に見舞われ大慌て!

そこにきて予定していたスタッフに欠員も出たりで、「どうしよう」状態で積もりに積もった雪を呆然と眺めるしかありませんでした!
大雪1    大雪2    大雪3  

         大雪4     大雪5


しかぁしィ!

どうにかしなければならない訳で、とにかくできる事から、できる所までやろう!という事で、

とにかく雪掻き。

ひたすら雪掻き。

掻いて、掻いて、掻きまくり!

スタッフはすべて女性!

でも、掻いて、掻いて、掻きまくってくれました!

ホントに里の女性スタッフは頼もしい限り!

スーパーウーマンの集団です!!

本当にありがとう!!

お疲れ様でした!!

おかげで何とか駐車場を確保することができ、
里までの道も途中から歩き易くなり、敷地内も歩けるようになりました。
本当にありがとう!!

しかし…。
ホントに大変だったねぇ。
疲れたねぇ。

とりあえず雪掻きはどうにか、こうにか…。

しかし、そこでもうひとつ大問題が…。

料理が間に合わない!!

えっ?

それって…。

えェーーー!!


でも、やっぱりそこはスーパーウーマンの集団!!

ほぼ徹夜状態で開始ギリギリまでフルパワー!!

ここでも本領発揮です!!

そんなこんなでフル回転のさなか、捨てる神ありゃ拾う神あり!

何と、早めに来て下さったイベント参加者の方々が何人もで手伝って下さいました!!

ありがたやぁ~ ありがたやぁ~

本当にありがとうございました!!

そしてみなさんのお蔭で何とか開始時間に間に合ったのでした!

そして、当日は...もちろん晴れ!!
晴れ2    
晴れ1


今日のイベントはタイトル通り、すべて玄米を使ったお料理バイキングです!

玄米を 炊いて・炒めて・焼いて・煮て・蒸して・揚げて、すべての調理で、玄米が様々な形に姿を変え、衣を纏い、登場しました!!

まず、トップバッターはやはりこの方しかいません!

薪を使ったかまど炊き玄米ご飯!

基本ですねぇ~

すべてがここから始まります!



玄ノ里では毎日薪を使いかまどで玄米を炊いています。

約2時間。

「はじめちょろちょろ、中ぱっぱ。赤子が泣いても蓋取るな」

太閤記にある手順をしっかり守って…

時々自分流ですがヘヘヘ…


でも、昔ながらの方法でご飯を炊いている時…。

かまどと鉄釜の姿を見ていると、玄米が炊き上がるその世界に、つい引き込まれてしまいます。

焚き付けは昔ながらの枯れた杉の葉。

この火つきの良さと燃え上がる早さは素晴らしい。

その葉の上に火つきの良い細い枝などを乗せ、まず火床をつくる。

火床ができたら除々に太めの薪を焼べていく。

パチパチ、パチパチ薪の燃える音。

火力を絶やさぬようしばし待つ。

すると少しづつ釜の中から水の動く音。

除々に水が湯に変わりはじめる。

火を見ながらさらに待つ。

ぐつぐつ。ぐつぐつ。

釜の中の玄米が対流に乗りながら動きはじめる。

その頃から釜蓋から蒸気が立ち上りはじめる。

玄米の匂いだ!

蒸気が除々に増えていく。

ぐつぐつ。音も激しくなってくる。

そろそろだ。

釜のふち辺りまで噴き上がる頃だ。

釜と蓋の間から、玄米を自由に踊らせた湯が少しづつ顔を覗かせる。

しばらくお互いににらめっこ。

よし!

ちょうどいいタイミングで火をひく。

ここからは残り火とおき火にすべてを託す。

さっきまでの激しさはまったくない。

釜も火も静の世界に入る。

しかし、おき火には強い強い底力がある。

炎の持つ激しい瞬発力に対し、静の中に力強い持久力を持つおき火。

そのおき火にすべてを託す。

そして時間がすべてを導く。

できた。

重量感のある釜蓋を開けた瞬間、釜の中でじっと待っていた玄米の蒸気たちが一気に飛び出してくる。

視界がすべて遮られる。

同時に玄米の何とも言えない芳香があたり一面に漂う。

素晴らしい瞬間だ!



今の時代、薪とかまどで玄米を炊き、それを毎日いただける。

こんな生活をしている人が何人いるのだろうか。

人が人として人の命を繋ぐ。

それが食であり、その主役は玄米だ。

それをどれだけの人が知識としてでなく、体で、本能で感じているだろうか。

自然木を使い、かまどで玄米を炊く。使う水は山の水だ。

玄ノ里の玄米は世界一の玄米ご飯である。

私はそう断言するのである。


と、言う訳で炊きたての玄米ご飯が会場に運び込まれました。

まずその玄米をみなさんに、試食していただくためにひとりひとりに給仕しました。

そこで一言、


「まずはこの玄米を一口百回噛んで食べて下さい」


そうです。

玄米と噛むということは切っても切り離せない関係なのです。

玄米だけではありません。

食とは、噛んで初めて本来の命の糧となるのです。

噛めば噛むほどその食物の味がよくわかります。

玄米も噛めば噛むほど味が出る。

人間の唾液には様々な酵素が含まれています。

中には30分で癌細胞を死滅させる酵素も含まれているようです。

噛めば噛むほど、第一唾液、第二、第三唾液と次から次へと酵素が飛び出してくる。

その酵素が噛む事で細分化された食物と絡み合い、体内で様々な反応、転換をし、五臓六腑に負担

をかけず、効率よく消化吸収と余分なものの排泄を促す。

でも、噛まなければそれは起こらない。

素晴らしい酵素は出ない。

体内での反応も少ない。

消化吸収も悪い。

排泄も悪い。

食べる事で命を繋ぐはずが、食べる事でそれを縮めている訳です。

増して、本来食べるべき必要性低いものばかり食べる。

試しに肉を百回噛んで見てください。

きっと気持ち悪くて吐き出すはずです。

噛めば噛むほど食べ難くなるものは、本来人が日常食としてとる食物ではありません。

昔の格言に

「食べる自由は、生きる不自由を生む」

という言葉があります。

現在の秩序も節操もない食文化はまさに格言通り。

だから肉体的にも、精神的にも病人ばかりの世の中になってしまう。


みなさん、とにかく噛みましょう!


噛めばコメカミが動く。

コメカミは「米神」なのです。

噛めば噛むほど「米神」が動く。

動けば動くほどそこにあるセンサーが感知する。

そして脳へ信号が送られ、脳が活性化する。

頭をよくするには、まず噛む事です!

因みに砂糖は脳を溶かすようです。

腹八分目とはこの機能をうまく活用した技です。

腹八分目とは、「まだ食べたいけどもうやめておこう」という後髪惹かれる思いとはまったく違うのです。

よく噛めば、「米神」センサーが「もう充分食べた」と正確に脳に伝達します。

すると不足感なく、満たされて食事を終える。

あとはすべて体の機能が正確に働いて私たちの健康を維持し、命を繋いでくれます。

しかし噛まないと、ただただ胃袋が膨れるまで豚のように食べ続ける。

だから「もうお腹いっぱい」という頃には明らかに食べ過ぎ状態になっている訳です。

因みに豚の名誉のために言っておきますが、彼等の消化酵素は人間の比ではありません。素晴らしい働きをします。

だから彼等は食べられる時に目一杯食べるのです。

でも、人間が同じ事をしていたら、そして食するものが本来食べるべきものでなかったとしたら、

毎食内蔵に負担をかけ、

味覚を麻痺させ、

脳を鈍らせ、

細胞達を不活発にさせて、

ひたすら太るか、

食べても、食べても痩せ細ったままか、

そのうち生活習慣病はもちろんの事、自律神経がやられ、不眠症、過食、拒食、鬱、精神病へと誘われる訳です。

これでは何のために食事をしているのかわからない。

何のため?

ただ欲求を満たすため。

これは食事とは言い難い。

あっ!
すみません。また偉そうな事を…。

そんな訳でまず玄米をよく噛んでいただき~玄米づくし バイキング~はスタートしました!!


その後は次から次へとお料理が運ばれました。
例によってみなさん食べる事に大集中!!

「これは何?」
「これは何でできてるの?」
「これはおいしい!」
「これはウマイ!」
そんな声があちらこちらから聞こえてきました。

嬉しい限りです!

ではここで当日のお料理をご紹介いたします。


玄米巻き寿し
[玄米巻寿し]


玄米おこげのあんかけ
[玄米おこげのあんかけ]


玄米コロッケ
[玄米コロッケ]


玄米春巻き
[玄米春巻]


玄米クレープ野菜巻き
[玄米クレープ野菜巻き]


玄米水餃子
[玄米水餃子]


玄米餅磯辺焼き
[玄米餅磯辺焼き]


玄米餅のおしるこ
[玄米餅のおしるこ]


玄米お粥パンバーガー
[玄米お粥パンバーガー]


玄米ピザ
[玄米ピザ]


玄米揚げシュー
[玄米揚げシュー]


玄米ショートブレッド
[玄米ショートブレッド]



その他
・玄米焼おにぎり
・玄米ヌードル
・玄米パンケーキ
・玄米甘酒のチョコレート風アイスクリーム

全部で17品!

何とかお出しすることができました!

ご参加いただいた方々からは、「満足した」とのお声をたくさんかけていただきました!

ありがとうございました!

この~玄米づくし バイキング~は~薪DEマクロビオティックバイキング~同様、定期的に開催していきたいと思っていますので、これからもどうぞよろしくお願い致します!!

ありがとうございました!!

今年初イベント!~恒例!餅つき大会~無事終了!!

平成21年 初イベントは玄ノ里恒例の餅つき大会でした!!

この日もよく晴れてとてもよいお天気に恵まれ、本当に楽しい一日でした!

今回のイベントは、ご参加いただいた方々の中に若い方が多く、いつになく活気に満ち溢れた餅つき大会となりました!

使用した餅米はもちろん

「無農薬、有機栽培米」

いつものように

天然水に3日3晩浸け込み、

薪ストーブで4時間蒸した餅米を、

杵と臼とで人力でつき上げます。


蒸す
こんな風に蒸して、


臼に
蒸し上がった餅米を、臼に移して、


よいっしょ
そして、よいっしょぉ~
よいっしょ!


子供も
小さい子供もがんばって、よいっしょぉ~よいっしょ!


玄米餅は、精白された普通のお餅と比べると、つき上がるまでにかなりの時間がかかります。

でも、あまり時間をかけるとお餅が冷えてしまい固くなる。

ただ回数を多くついても、しっかり米を潰せる力で杵をつかないと、返しの水ばかりが増えてしまう。

なかなか大変な作業です。

理想は、つき手が一人で休みなく300~400回つければ、とてもいい感じの玄米餅がつき上がります。

でも杵は10kg近くあり、それを300~400回つくのは屈強な男性でもなかなかできない至難の技。

それだけの思いをしてつき上げる玄米餅!!おいしいに決まってますよね!

ほら...

つきたて玄米餅


今回も、お餅には欠かせない美味シリーズ!!
トッピング


あんこ
「あんこ」です。
ほどよい甘さで、しつこくなく、あんこ嫌いの人でも「これはウマイ!」とペロリと食べてしまうスグレモノ!
実際そういう方が何人かいました。

きな粉
「きなこ」これもお餅には定番!
塩かげんが絶妙で甘さをさらに引き立てます!

くるみ味噌
こちらは「くるみ味噌」
これも玄ノ里では定番!
お餅とはとても相性がいい!!

ごまだれ
そして大人気「ごまだれ」
いつも減りが早い!

おろし納豆
これもお餅との相性抜群!!
「おろし納豆」つい食べ過ぎちゃいます!

ねぎかつお
今回初登場!!
「かつおねぎ醤油味」
かなりの人気でした!

カレー
そして、これも今回初登場!!
「カレー」です!
今後、定番メニューになりそう!

のり
最後は、玄米餅の味や風味が一番よくわかる「磯辺巻き」
絶品でした!!

汁ものでは、

けんちん汁
薪ストーブでコトコト煮込んだ「けんちん汁」

けんちん汁給仕
出来上がったとたんに長蛇の列!
あっ!という間になくなりました!


その他、デザートでは


チョコレートムース
チョコレートムース

豆腐のいちごアイスクリーム
いちごアイスクリーム

もちろん、すべて砂糖、乳製品、卵などは一切使用していません。


歓談
みなさん、しばしご歓談。
モグモグ、パクパクタイムです。

ゆぎぃ食べる
こんな幸せそうな顔して楽しんでいただいて、とてもうれしいです!
ありがとう…ご…ざ…
んっ?
あんたスタッフでしょ!?
こんなところでサボって!

てな感じでご参加いただいた方もスタッフも、みんなでおいしいィひととき!



お腹も満足してきて、そろそろお帰りになる方も見え始めた頃、最後の一臼をつく時間。

「お時間のない方はどうぞお帰りくださぁ~い!また、お越しくださぁ~い」

と、一言ご挨拶してから、最後の一臼をつき始めたところ、ほとんどの方が残っていただきました。

そして始まった最後の餅つき!

トップバッターはお馴染みわれらが徳さん!

「最後の一臼はひとり50回」
との掛け声にも動じず、見事完遂!!!

その後は全員50回やり切りました!!

凄すぎる…!!

あまりの盛り上がりに写真を撮り忘れてしまいました。
ごめんなさい!

そんなこんなで楽しい餅つきが終わりました。

今回は本当に物凄い盛り上がり!!

みなさん、また、さらにパワーアップして餅つきしましょうね!!

ご参加いただいたみなさん。
スタッフのみなさん。

楽しい一日を本当にありがとうございました!!
ありがとうございました!!

プロフィール

玄ノ里

Author:玄ノ里
『玄ノ里』
・マクロビオティックの宿
・マクロビオティック体験宿泊
・マクロビオティック料理教室
・田舎暮らし体験宿泊

http://www.gennosato.com

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