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「農」に思うこと(1)

「意思」と「石」が同意後であるように、「農」「脳」「能」もまた同じ意味を持ちます。

その「農」が、今や工業化してしまいました。

その昔、「農」を営む人を「百姓」と呼びました。
現代では「百姓」という呼び名は死語に近いくらい。
差別用語とすら分類されているようですが...。

しかし、「百姓」とは
「百の生物に精通し、すべての専門学的知識を網羅した自然と共生する唯一無二の生活のプロフェッショナル」の方々を言います。

医者は、その場その場で患者一人を相手にし、尚且つ、その相手が、
「ここが痛い」
「ここがこう調子悪い」
と、自己申告してくれます。
(それでも医者は病人を治す事はできませんが...)

しかし、お百姓さんはそうはいきません。
一度に物凄い数の作物を相手に、見ただけで様々な事を感じ取ります。

「感じとる」

そう、お百姓さんが相手にする生き物は、皆言葉を話しません。
だから、その作物の環境、状態を見て「何故今こうなのか」を総体的に判断します。

医者は「ここが具合悪い」というと「どれどれ」とそこしか見ない。

何故そうなっているのか、原因を探ろうともしない。

結果、薬品を与え、機能を麻痺させ、痛みや苦しみを感じさせないようにするだけ。

当然の事ながら治せない。

お百姓さんは専門知識にも長けています。

土壌学から岩石学、天文学、地質学、微生物学に植物学、数え上げればキリがないほど...。

例えば、毎年正月の元旦から5日までの間、朝、昼、晩と一日に数回、その日の気温や湿度、風、などを詳細に記録し、その5日間のデータでその年の一年間の天気や気候を判断したそうです。

そしてその調査法はかなりの確率で的中していたようです。
現代の天気予報なるものはどれくらいの的中率があるのでしょうか?

それに、いったいいくらお金をかけているのでしょうか?

この御百姓さんの方法は「タダ」です。

本物のお百姓さんが、今医者になったら、今で言う科学者になったらどれだけ素晴らしい、正に「先生」になるのだろうか。

先を生まない人を「先生」と呼んではいけませんね。


「食」も「医」も、そして「農」までも、すべてが西洋化してしまいました。

現代の慣行農法は、まるで建築現場を思わせるような機械でごった返しています。

世界の情勢が刻々と変化し、資本主義経済が崩れかけている今。

このまま、このレールを走っていけば、そのレールを敷いた連中の思惑通り確実に日本は孤立していくはずです。

そして、資本を振りかざしてきたかつての経済大国日本に(ほんとは日本にはみんなが仰天するくらいの大資本があるようですが...。)真っ先に突き付けられる仕打ちは、まずエネルギーの輸入ができなくなる。
ということではないでしょうか。

これはあながち...。
近い将来、十分有り得る話しです。

もし、そうなったら...。

建設現場並に機械に頼っている今の農業はたちまち崩壊してしまいます。

燃料が無く、機械が動かない訳ですから。

国内自給率39%のこの国はどうなってしまうのでしょうか?
そう考えると、現時点での本当の自給率は無いに等しいのではないか...。

その上、外資系農薬メーカーの言いなりになる農水省、農協。
日本国土のほとんどは薬にやられてしまいました。

数十億年の昔から育まれてきた大切な「土」。

この地がまだ海の底だったころから培われ、海の養分をふんだんに吸収し、地殻変動により海底から隆起し、大地となった後も、海から授かった「命の元」を考えられないような精巧さで循環させ、私たちの命の糧となる作物が、その力を持って成長し、命の連鎖として繋いでくれる。

いや、「くれた」。

永遠に連鎖し残さなければならないその『土』を、命の連鎖を、私たちは、私たちで止めてしまっている。
「農薬」
「化学肥料」
「遺伝子組換」
「外資系による国土の占領」
等々...

そんな慣行農法に疑問を抱き、20年ほど前から有機農法へ転換する方々も徐々に増えてきました。

しかし、捉え方は慣行農法と何ら変わりません。

化学肥料なる薬品を有機物に変えただけ。(もちろん害を軽減する取り組みは素晴らしいことだと思います。)

人間で例えるなら、薬を減らし、天然成分でできた健康食品を食べ健康を維持しようとするのと大差ないような...。

結局、捉え方、考え方は同じ。

栄養を与えれば、当然作物も労せずして摂取できるわけですから喜んで摂るでしょう。

そして、摂った分ひょろひょろ伸びて大きくなる。
見てくれは良くなる。


お金持ちの人は何でも手に入る。
だから自分が如何に動かずに目的を成し遂げられるかを考える。

そして、如何に欲求を満たすかを考える。

結果、体を動かすことをせず、知恵を使わず、食べすぎ飲み過ぎで本能は衰え、身体の機能は麻痺していく。

でも、見た目はお洒落で体つきもガッチリしている。

今風の喋りで情報にも敏感。

現代には合った人のようですが、実際こんな人がしっかりした「命の連鎖」を全うできるのでしょうか?

作物にもまったく同じことが言えるのだと思います。


私の畑は結構な山の斜面にあります。

土は粘土しかありません。

雨が降るとぐちゃぐちゃ。

歩けば土が靴の裏に付き10cmくらい背が高くなります。

乾けばコンクリートのようにガチガチに固くなります。

肥料という肥料はほとんど入れません。

そんな環境でも、作物たちは必至に生きようとし、伸びようとします。

見ているとその必至さが十分過ぎるくらい、伝わってきます。

誰の目にもわかります。

必至に育ってくれた作物たち。

見てくれは悪いけど、生命力に溢れています。

無論、おいしい!

こんな環境でも、毎年十分過ぎるくらい私たちを潤してくれます。

でも、これが商売になるとどうか。

通用しないわけです。

有機農法と言えど少しでも見てくれのいいもの。

最近は有機野菜が増えてきたから少しでも付加価値をつけなければと、
「・・・菌」
「・・・酵素」
「・・・農法」
などを売りにする。

「・・菌」とかいって有効な微生物群をいくら投入したって仕方ない。

もともとそれらはそこにいなかったのだから、彼等がいつく環境がそこにはない。ということです。

微生物は環境がそぐえば投入せずとも勝手に現れるものです。

それら「・・菌」を投入して成果があったとしたら、それは固形も粉末も液体も、着菌させている側にたくさんの養分があるからです。

もちろん作り手はそれを知っていますし、長年それを使用している農家はよっぽどでない限り気づいています。

有機的な農業資材、農法はみんな似たり寄ったりです。

結局、慣行農法と同じ「ビジネス」なんです。


「農」は『本来』ビジネスではありません。

もっと言えばビジネスであってはならない分野だと思っています。

ビジネスになると欲がでる。

そして、徐々に本質からズレていく。

本質からずれるということは、私たちの命の糧である食物そのものが本来のものではなくなっていくということです。

そして、その土俵である自分の畑が何を訴えているかまったく解らなくなる。

どこの世界も同じです。

でも、私のまわりにも「農」を生業としている方々がいますが、その皆さんは、多くを望まず、芯もぶれず。素晴らしい農家さんたちです。。


「農」は、
遠方へ出かけて行って、気候も地質も違う他人の土で教えを請うものでもない。

それは慣行も有機も含めてビジネス的、工業的な「農業」だけです。

「農」は、
土をほじって、
種を植えて、
作物の成長と共に、
自分自身も体を動かし、
知恵を使い、
力ある、命ある作物をいただき、
去年より今年と、
心身ともに少しでも成長し、
一年を終える。

これ以上でも、以下でもない。

平凡かもしれないけれど、そこにすべてが詰まってる素晴らしい本来の人の生活なのではないか。

と、思う次第です。

私は『国民皆農』が基本であるべきだと思っています。

最も現代社会では天変地異でもない限り不可能だとは思いますが...。

『農法とは、土との取り組みにおける人の在り方の理念である。
人の欲望を土に向けて放ち、そこに越えようのない則を悟ることによって、人の存在の永劫を得ようとする。
そこには概念としての技術は存在しない。』

ある農学博士の言葉です。

人によっては、「小難しい表現する奴ほど何もわかっちゃいないんだ」と吐き捨てる人もいますが、私はこれほど単純な表現はないと感じています。

とても感銘を受ける言葉です。

かつての日本のように、今、国民の9割がお百姓さんだったら...。

どんな国になっていたのでしょう。

いや、これから先、その可能性は十分あるはずです。
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「マクロビオティック」に思うこと(1)

「食とは人を良くする」と書きます。

「人」は食べた物からつくられる。

当たり前のことですが、一番重要なこと。
そして、今一番ないがしろにされていることのように感じます。

「戦後間もないころから比べれば、科学も、医学も、栄養学も確実に進歩した」

誰もがそう答え、誰もがそう認識している。

では、そこまで様々なものが進歩したのに、何故病気と病人は増えるのでしょうか?


みんながみんな、偉い先生のお話しに頷き、お医者様の言うことを、しっかり聞けば聞くほど、病気も病人も増え、結果病状は悪くなる訳です。

何でもかんでも難しい理論理屈をかき集め、ただただ複雑化させ、素人には解らないベールをつくり...。
ひとつの巨大ビジネスを作り上げる。

医者に限らず、様々な自然療法、健康法みんな似たり寄ったりです。

「人は食べた物からつくられる」

今食べているものが、皮膚をつくり、脳細胞をつくり、五臓六腑をつくる。

そして、精神性までもつくりあげていく。

今食べているものは、本来「人」が食べるべきものですか?

薬品で見た目と味覚をつくりあげた「異常食」ではありませんか?

「農薬づけの野菜は食べない!
有機野菜だけ!」

でも使っている調味料が市販のものなら調理の段階でその野菜たちはすべて死にます。

まったく意味がない。


マクロビオティックに出会ったのは今から十数年前。

当時はまったく見向きもされず、
「貧乏臭い食事」
「オタクの食べ方」的な印象を持たられる方々が殆どだった気がします。

しかし、今はどうでしょう。
どちらかというとお洒落の部類にも入るのではないか!
という位置付けにまで拡がりを見せています。

『マクロビオティックとは何か?』

色々な思いを背負わせるためか、色々な表現をされていますが...。

真のマクロビオティックとは、
一言で言うなら

『人としての生き方』です。

知識だけの陰陽理論で食物を選別する「食物選別法」ではありません。

「見た目よし」のお洒落な食べ物遊びでもありません。

マクロビオティックとは『生き方』です。

マクロビオティックの第一人者である桜沢先生は
「陰陽一日」
「食養三年」
「真生活七~九」
「無双原理は丸一生」
と説かれています。

入り方はそれぞれ。
スタイルも人それぞれ。
それはそれでいいと思います。

しかし、マクロビオティックはいにしえから連綿と受け継がれてきた大切な『日本の食文化』。
新興療法でも、流行りの健康法でもありません。

従って、
「マクロビオティックが体に合う人と合わない人がいる」

などということはありえない訳です。

もしそういう人がいるとしたら、それは既に「人」という範疇から外れてきているのかもしれません。

『マクロビオティックとは生き方である』

でも、残念なことに、何がいい、何が悪い、これ陰性、これ陽性と、食べ物の選別法や体質の識別法は教えても、その大切な根本である食物の作り方や、大切な料理の後の僅かな調理屑、食べ残しの活用法、そして『人としての生き方』『生活の仕方』を教えていただける先生も教室もほとんどありません。

都会の中で、現代生活にどっぷり浸かり、

「マクロビオティック実践してます」

「マクロビオティック師範です」

「マクロビオティックの先生です」

といっても、一体何を教えるのでしょうか?

すべての元は大自然からいただくもの。

「自然が好き!」

「自然を大切に!」
みなさん口ではそういうけれど...

実際は、毎日毎日、その大自然に背を向け、逆に恩を仇で返すような現代生活を、殆どの人が送っているはずです。

そんな日常を送る中で、『真理』や『真実』が本当に理解できるのでしょうか?

本当に人に伝わるのでしょうか?

それでいて、「宇宙の法則」がどうとか、「無双原理」がどうとか、結局のところそれは理屈だけ...ではないかと。

教えられた人は、ただただ知識だけで頭でっかちになり、事ある毎にひたすら迷う...だけのような気がします。

『マクロビオティックとは生き方』

そして、もう一つ『世界が平和であるために』という思いがあったはずです。

『平和』とは『平(皆、平等に)』『禾(穀物)』『口(口に。食べる)』という意味。

正に、マクロビオティック、則ち『日本の食文化』は平和をもたらす、唯一最後の方法なのかもしれません。

今シーズン最後の「餅つき」!!


今シーズンはよく餅をつきました。

よく食べました。

みなさんによく食べていただきました。

来シーズンはさらに「餅つき職人」を増やし、もっともっとたくさんの人に本物の「玄米餅」を食べていただきたいと思います。

「餅つき職人」にチャレンジして下さったみなさん。

「餅つき」イベントに参加して下さったみなさん。

「玄ノ里」の「玄米餅」を食べて下さったみなさん。

ありがとうございました。

また、来シーズンもよろしくお願い致します!


※今シーズン「餅つき職人」に認定されたみなさん。
シーズン終了後、認定証を発行致しますので、今暫くお待ち下さい!

応援よろしくお願いします!!

いつも「玄ノ里」ブログを見て下さってるみなさん!

ありがとうございます!!
(と、言ってもご愛顧いただいているのはほんの数人の方々だと思いますが。)


そこで!その数人の方々にお願いがございます。

・たいした内容じゃない。
・たいしておもしろくもない。・付き合いで仕方なく見ている

その他、いろいろご不満はあろうかとは存じますが...。

どうかひとつ、ここは堪えていただき、

・ご覧いただいた際には、必ず拍手ボタンを押して下さい。
・ご覧いただいた際には、必ず拍手ボタンを押していただき、できましたら、コメントなんぞを入れていただけるとこの上ない幸福でございます。

拍手コメントでも、記事コメントでも、どちらでも結構です!


どうぞよろしくお願い致します。


以上、「玄ノ里」からのお願いでした。

今日の「gen」4

「あれ?」
「何あれ?」

「ほら!あそこ!」

「何かのお店みたい...」

「何のお店だろう...」

「たぶん...ケーキ屋さんかぁ....パン屋さんだね。」

「それとも、洋菓子屋さんかなぁ...」


今日は、外のペンキ塗りがほぼ終了しました。


報告のたびにペンキ塗り終了って。

ペンキしか塗ってないんかいィー!

い、いいえ...。

そんなことはございませぬ。

他にも...ほら...あそことか...あんなところとか...。

ホントにやてんのか!

....................。


と、というわけで明日も作業はつづくのでした。

どんな報告じゃい!!


今日の助っ人

シェフ
かよちゃん夫妻

ありがとうございました。
ホント助かりました!

何してんの?

今日は朝から雪降りでした。

ずいぶん勢いよく降るなぁ...と思っていたら。

あれよあれよという間に積もるは積もる。

「gen」の作業を終えて、松本からの帰り道もあちこちで事故だらけ。

里に着くまで二時間もかかりました。


そして、帰ってみれば案の定。

「玄ノ里」は別世界なくらい雪の中。

積雪50cm超え。

文句なし、この冬一番の降りです。

って、もう暦の上では春だけど...。


20100309230818


これ、どこに積もったかわかります?

なんと、物干し竿の上なんです。


20100309230811


屋根の上もこんなに。


ホントによくふりました。

歩けないくらい。

「マサぁ~雪かきしないと歩けないぞぉー」

マサが飛び出して来てせっせと雪かき開始。

その後、風呂からあがったばかりの「7号食」真っ最中の池ぴーも長靴を履いて登場。

同時にみきちゃんもスコップ片手に。

結局、夜の10時過ぎからみんなで雪かき開始!

と、そこまでは、冬の風物詩。
「遅くまでお疲れさま!」って特に珍しくもない風景ですが、雪かきももうそろそろいいかなっと思った直後!

何故か雪合戦が始まり...。

そのうち一人めがけて集中攻撃。

そして、押し倒して、雪をどっさりかけまくり!


マサは、「口の中まで雪を押し込まれて...命の危険を感じました...。」

と、真顔。

そこまでするのは...。

はい、その通り。

一人しかいませんね。


池ぴーはお風呂から出立て。

でも容赦なし!

捕まえて、倒して、雪の中。

今お風呂から上がったばかりの自分を...

まさか...

こんな...

そんな...

いろんな思いが交錯し、

「あっ...」「あっ...」

千と千尋の「顔無し」の如く。

「あっ...」「あっ...」

声にならない声が。

どっさりと雪まみれになったあとは、再度、すぐ風呂に入りなおし。

まったくいい大人がこんな時間に何やってんだか。

呆れてものも言えない。

そんな大雪の夜の出来事でした。

20100309230013

今日の「gen」3

今日は、一階のペンキ塗りが一応一段落。

そして、二階の掃除も一段落。

次なる試練は小上がり部分の床はりです。

使う材料は、築150年以上は経っている古民家の床板。

数年前に、自分達で解体した時に外してきたものです。

倉庫の裏にずっと積み置きされたまま、カビだらけ、埃だらけだった床板。

みんなに手伝ってもらい、きれいに拭き上げられたその姿は、百数十年の間に培われた見事なまでの色艶を現しました。 

数年の休息を経て、再び活躍する時が来た床板たち。

それらを使うこちらとしては、何とも言えぬプレッシャーが...
一枚足りとも無駄にはできない。

プロのような仕上がりは所詮無理だけど、

たとえ見た目格好悪くても、

思いだけはしっかり込めて...。
そして、作業は開始されたのでした。


つづく

今日の助っ人

シェフ

ありがとうございました!

今日の「gen」2

今日は、内装のペンキ塗り組と二階の掃除組とで作業を進めました。

ペンキ塗りは大変。

ペンキ塗りは難しい。

ペンキ塗りは嫌い。

専門業者が見れば、きっと

「誰かにいたずらされたんですか?」

と、言われるに違いない。

そう確信する出来ばえなのでした。


今日の助っ人

ひでちゃん
ゆきちゃん

ありがとうございました。

今日の「gen」1 いよいよ開始!

いよいよ始まりました!

マクロビオティックキッチン「gen」店舗改装工事!

いつも『自分達でつくる』が、「玄ノ里」の掟。

できる。
できない。

ではなく、

『やる』。

これのみ。

だから、今回も自分達の手で店舗改装を始めました。


まずは、掃除。

店舗内をきれいに掃いて、拭いて、切って、剥がして、磨いて、擦って、叩いて、割って、貼って、塗って...

いったい「何してんだ?」って感じですが、まぁいろいろある訳です。

20100303202411




今日は二手に分かれて、中の掃除組と外のペンキ塗り組。

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外壁のペンキ塗りは予想通り!!

無茶苦茶大変です...........。
午後からは風も強くなり...。

んンー-----------!
まだ始まったばかり、何を泣き言いっとるかぁ------!

と、言う訳で、素人集団の四苦八苦はこれから始まるのでした!

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プロフィール

玄ノ里

Author:玄ノ里
『玄ノ里』
・マクロビオティックの宿
・マクロビオティック体験宿泊
・マクロビオティック料理教室
・田舎暮らし体験宿泊

http://www.gennosato.com

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